美味しいものとカバー曲の作者

おいしいやつ食べに行きました。
さすがに毎月はエンゲル係数が上がるので来月はやめとく。
しかし松茸の土瓶蒸しが超おいしかったです。
そういえば先日iTunes Storeでいろいろ視聴してた際、買おうか悩んでる曲のさらにカバー曲があってそちらもいいなと思いながら聴いてました。
実際買おうかと思ってたのですが、なんかカバーのほうは本家の曲と比べるとなんか音量が小さい感じが気になる。
そこでバンド名(仮にAバンドとします)を頼りにYoutubeに公式チャンネルあればそちらでフルバージョン聴いて判断しようと思い、検索してみました。
無事Aバンド名でヒットし、フルバージョンもあったのでよし!…と思ったのですが。
iTunes Storeではサムネが小さくてあんまり気にならなかったけどYoutubeだとなんかジャケット写真とかロゴの雰囲気がAIちっくな感じがする…?
で、チャンネルの概要欄を見ていると「AIで作った音楽を配信」との記述あり。
ここでやっとカバー曲がAI生成だったことがはっきりわかったのでした。
多分音楽だけだと全然わからなかった。いいカバーだなーと普通に思ったので。
あとチャンネルのところにしっかりAI使用を書いてくれているのが良いと思いました。
Youtubeだと動画一覧の他の曲のサムネも大きく出るのでぱっと見でAI画像だなーとわかる。絵の方は独特の雰囲気でわかる。
それにしてもAI生成のカバー曲ってApple Music通るんだなあ。
いまだにどこまでがセーフラインか微妙なところがあるので…。
そして結局本家のほうもカバーのほうもなんか買うタイミングを逃してしまい現在に至る。
まあまた気が向いたら買いたいです。